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首イボ 艶つや習慣

艶つや習慣プラスは妊娠中・授乳中でも使える?添加物は大丈夫?

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妊娠中や授乳中の女性はどうしても体調の変化が大きいです。

そんな時に、イボやほくろ、ポツポツやザラザラができていたらショックですよね。

 

イボやポツポツを自宅に手軽にケアできる商品として話題の艶つや習慣プラスは、妊娠中にも使えるのでしょうか?

イボが取れるということは、刺激の強い成分が入っているのではないでしょうか?

 

赤ちゃんに悪影響のある成分が入っているかどうかについても気になるところですよね。

そこで、今回は「艶つや習慣プラスは妊娠中・授乳中にも使える?添加物の有無は?」というテーマでお送りします。

 

妊娠中のスキンケアに艶つや習慣プラスを使っても大丈夫?

艶つや習慣プラスはイボやお肌のポツポツを取る効果が期待できるオールインワンジェルです。

時短でスキンケアもできるので、妊娠中にも使えたらうれしいですよね!

 

公式サイトのQ&Aを見てみると、どうやら艶つや習慣プラスは妊娠中にも使えるそうです。

詳しく見ていきましょう。

 

妊娠中の女性や子供が艶つや習慣プラスを使っても大丈夫ですか?

小さなお子様からご高齢の方まで幅広い年代の方にお使いいただけます。

もちろん妊娠中の女性も使えますし、艶つや習慣プラスは120gもの大容量サイズなので家族全員で使えます。

もしもご心配なことがある場合は、かかりつけの医師やメーカーの連絡先に相談してみましょう。

 

艶つや習慣プラスの添加物をチェック!

以下に、艶つや習慣プラスの全成分を記載します。

全成分:水、プロパンジオール、グリセリン、アンズ種子エキス、アンズ核油、バチルス発酵物、ハトムギ種子エキス、アセロラ果実エキス、オリゴペプチド-24、プラセンタエキス、アスタキサンチン、加水分解コラーゲン、アロエベラ葉エキス、クチナシ果実エキス、ヒアルロン酸Na、アラントイン、トコフェロール、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリン、トリエチルヘキサノイン、オクチルドデセス-20、マルトデキストリン、カプリルヒドロキサム酸、アルギニン、フィチン酸、酸化銀、クエン酸、カルボマー、水酸化Na、BG、PG、エタノール、フェノキシエタノール

では、気になる添加物について一つずつ詳しく見ていきましょう。

 

酸化銀

消臭スプレーにも銀イオンが使われていることから分かるように、非常に強い殺菌効果や消臭効果、防腐効果を持つ成分です。

規定された分量と正しい使い方を守れば、安心して使える成分です。

 

カルボマー

増粘効果を期待して使われている成分です。

アルカリで中和すると増粘効果を発揮し、温度変化による粘度の変化が少ないことと、肌触りがさらっとしていることから、広く使われています。

敏感肌の方でも安心してお使いいただける、刺激の少ない成分です。

 

水酸化Na(水酸化ナトリウム)

苛性ソーダとも呼ばれており、食塩水を電気分解して生成されるアルカリ性の強い成分です。

化学の教科書で見たことのある方も多いかもしれませんね。

化粧品では石けんの鹸化や中和による増粘効果を期待して配合されることが多く、製品の劣化を防ぐ成分としても有効な安全性の高い成分です。

 

PG

旧表示指定成分に登録されていた成分ですが、ほぼ毒性はないと言われています。

保湿効果だけでなく、他の物質を溶液に溶かすための補助、殺菌効果から化粧品に配合されることが多いです。

浸透性が非常に高いのですが、どんな成分の浸透力も上げてしまうため、PGが含まれている化粧品は他の成分についても確認することをオススメします。

 

エタノール

お酒の主成分で、アルコールの一種です。

揮発性が高く、殺菌作用や消毒目的で使われます

エタノールを多く含む化粧水などを肌に塗布した時に、スーッとした感触がするのはこのためです。

 

フェノキシエタノール

緑茶などに含まれる揮発成分で、防腐効果や殺菌効果を目的として配合されます。

非常に殺菌効果が高いため、製品中1%以下という配合量が定められている成分です。

 

フェノキシエタノールが含まれている化粧品を使う際の注意点

艶つや習慣プラス中のフェノキシエタノールは防腐効果を期待して配合されているものです。

以前はパラベンが防腐剤として使われることが多かったのですが、現在は天然由来成分であるフェノキシエタノールが主流になってきているようです。

 

そもそも、化粧品はお肌に栄養を与える良い成分がたくさん含まれていれば含まれているほど、カビや微生物が繁殖しやすくなります。

アフラトキシンという毒性の強い成分を作り出すカビもいますので、要注意です。

こういった劣化や腐敗を防ぐためにも、フェノキシエタノールのような防腐剤は必要だといえるでしょう。

 

製品中1%以下という決まりもありますので、使用量・使用法を正しく守っていれば特に心配する必要はありません。

ただし、天然由来成分だからといって全く危険がないわけではないので、アレルギーをお持ちの方は注意が必要です。

 

はちみつやりんごに対するアレルギーをお持ちの方がいるように、天然由来成分であるフェノキシエタノールに対するアレルギーを持っている可能性のある方は使用を控えた方が良いかもしれません。

また、フェノキシエタノールは蒸発しやすいという揮発性の高い成分ですので、喘息をお持ちの方は吸い込まないようにご注意くださいね。

 

BG

正式名称は1,3-ブチレングリコールで、配合量により期待できる効果が異なります。

配合量が10%以上の場合は保湿効果や抗菌効果を目的としており、少ない場合は植物エキスの抽出に使用したものと考えられます。

 

艶つや習慣プラスを妊婦さんが使う場合に注意しなければならない成分をチェック!

ヨクイニン

公式サイトにもあるように、妊婦の方でも艶つや習慣プラスは安心してお使いいただけます。

しかしながら、ハトムギエキス(ヨクイニン)という成分が含まれているので、少し心配な要素もあります。

詳しく見ていきましょう。

 

ハトムギとヨクイニンの違い

ハトムギとヨクイニンは異なるものだと思っている方も多いかもしれませんが、ハトムギは植物名、ヨクイニンはハトムギの殻を除去した種子を細かく砕いた漢方薬の一種です。

そのままの名前でも薬が販売されているように、ヨクイニンはイボやポツポツなど、お肌の悩みに効果があると昔から言われてきました。

その肌トラブルの解消効果を期待して、艶つや習慣プラスにもハトムギエキスが配合されています。

 

妊婦にヨクイニンはNG?

妊娠中にヨクイニンという漢方薬を服用することはできません。

子宮収縮作用があり、胎児を異物としてみなして流産してしまうおそれがあるからです。

ヨクイニンの含まれているサプリメントや医薬品を飲むと、確かにお肌がきれいになるのですが妊婦さんは使えないのですね。

 

ヨクイニンでのスキンケアは大丈夫?

先ほどお伝えしたように、ヨクイニンを妊娠中に服用するのは危険です。

ただし、艶つや習慣プラスはお肌に塗るもので経口摂取するものではないので、安心してお使いいただけます。

 

妊娠中・授乳中の艶つや習慣プラスの使用で副作用が起きる?

妊娠中・授乳中のお肌は、ホルモンバランスの変化によりゆらぎやすくなっています。

突然、いつも使っていたスキンケアアイテムが合わなくなると困りますよね。

艶つや習慣プラスを使用していた場合でも、そういったケースがあるようです。

 

妊娠中・授乳中に艶つや習慣プラスを使っていて、赤みやかゆみが出た場合はすぐに使用を中止しましょう。

一時的に合わないということが多いので、ぜひ体調とお肌が落ち着いたらまた使ってみてくださいね。

 

妊娠中のイボやポツポツへの対処法は?

イボの治療というと、皮膚科での液体窒素やレーザー照射などをまずイメージされるとは思いますが、妊娠中には避けた方が良いとされています。

ここでは、妊娠中にイボができた場合の対処法についてご紹介します。

 

お肌の代謝アップ

妊娠中は普段より活動も少なくなるため、代謝が悪くなります。

代謝が悪くなると、お肌も荒れやすくなってしまいますよね。

無理をしない程度に軽く体を動かしたり、お風呂では湯船につかって温まったりするだけでも代謝アップしますので、ぜひ試してみましょう。

 

サプリメントの活用で栄養不足を回避

妊活中、妊娠中の女性は葉酸サプリを摂取することが推奨されています。

妊娠前~妊娠3ヶ月までの間は、胎児の神経管閉鎖障害の原因となる葉酸不足を避けるために、厚生労働省が積極的に栄養補助食品である葉酸サプリ、特にその中のモノグルタミン酸という合成葉酸の成分を摂ることを、厚生労働省がすすめています。

もちろん、妊娠してからは赤ちゃんとお母さんの2人分の栄養が必要となるので、妊娠4ヶ月以降も普段よりは多く葉酸を摂取した方が良いと言われています。

 

最近の葉酸サプリは、合成葉酸だけでなく、妊娠時に不足しがちな栄養素がたくさん含まれているので、ぜひ成分をチェックして服用しましょう。

胎児の発育だけでなく、母体のお肌の状態に関しても普段の食事にも気を遣うことが必要ですが、良質な栄養を充分に摂るためにはサプリメントの活用も有効です。

 

保湿はしっかりと!

イボやポツポツは首、デコルテ、胸、おなかとどこにできるかわかりません。

顔にできにくいのは普段から保湿をされている方が多いためで、全身をしっかり保湿してあげることが予防にもつながります。

 

産後のイボやポツポツへの対処法は?

イボの皮膚科での治療は、産後すぐには控えた方が良いです。

授乳中の場合は、使えない薬もありますので治療法が限られてしまいます。

どうしても気になる場合は、体調が落ち着いてから皮膚科を受診しましょう。

 

しかし、皮膚科でのイボ治療は保険適用外とされることも多く、費用や通院の手間がかかってきます。

ただでさえ、育児や家事に追われる毎日の中、皮膚科に通院するのは大変ですよね。

産後しばらくの間はまだまだ敏感な時期なので、治療は避けた方が良いと思います。

 

おうちでできるケアとしては、妊娠中と同じように代謝を上げたり、食事の内容に気を付けたりということが主になります。

母乳育児の場合は、良質な栄養素を摂取することを心がけ、必要に応じてサプリメントも有効活用しましょう。

お肌も揺らぎやすい状態が続いているので、簡単そして時短で全身の保湿ケアをかなえられる艶つや習慣プラスを使ってしっかりケアしてあげましょう!

 

まとめ

気になるイボやポツポツをおうちで簡単にケアできる話題のオールインワンジェル、艶つや習慣プラス。

天然由来成分を中心として作られているため、お子様からご年配の方、そして妊娠中・授乳中でも問題なくお使いいただけます。

 

しかし、妊娠中・授乳中はお肌が揺らぎやすい時期であるため、もしも赤みやかゆみが出た場合はいったん使用を中止して様子を見ましょう。

産後、体調が落ち着くとともに、艶つや習慣プラスを使っても大丈夫になるケースがほとんどです。

 

まずは母子ともに健康でいるために、代謝のアップや食事の見直しなど、普段の生活から改善していくことをオススメします。

艶つや習慣プラスは妊娠中・授乳中だけでなく、育児や家事で忙しい女性にとってはうれしい時短のオールインワンジェルとなっていますので、ぜひこの機会にお試ししてみてください!

 

 

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